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カラオケボックスで裸になって巨額の罰金って巨人は住みにくいなあ

巨人は7日、不適切な行為を行い7月13日から謹慎となっていた河野元貴捕手(27)と篠原慎平投手(28)に正式処分を下した。今期中の期限を定めない出場停止と、18年の参稼報酬のうち7月以降に支給予定の金額の20%に相当する金額の罰金を課したと発表した。年俸700万円の河野は約70万円、同1440万円の篠原は同145万円とみられる(金額は推定)。

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いや、公衆の場でフルチンの草ナギよりはるかにマシだし
カラオケでセックスしてたわけじゃないんでしょ?

巨人って、キビシー
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クライマックスシリーズ始まる

やっぱ巨人がいない野球って、悪役がいないプロレスみたいなもんだな

いまいち盛り上がらない

しかし、こんな体たらくなのにヨシノブ首にならんの?

堀内のときはあっさりクビだったのに

村田はクビ?江藤を思い出すなあ、、、パリーグでがんばれ

巨チンの星 あとがき

1ヶ月以上にわたる長き連載にお付き合いいただきありがとうございました!

これは10年以上前、小栗が芸能活動するにも仕事がなかったときにヒマつぶしで書いていた作品をリニューアルしたものです。
千田徹、池井まい子、は当時小栗の周囲にいた実在の人物です。「デカチン」「セックスレス」は本当です。今頃どうしているのかなあ。

さて、当時小栗は1年かけて5作品書き上げたのですが残り3作品も見たいでしょうか?

今回、巨チンの星を発見したときのようにかなり気合いれて大掃除しなければいけませんが・・・・

「日本語教師」:タイを舞台にした冴えない中年サラリーマン安永と、美少女売春婦との禁断の愛
「カンパニーウォーズ」」:リストラ寸前の中年サラリーマン安永と、仲間たちとのスポーツ感動大作
「鉄チン アトム」:・・・・・・。

巨チンの星 まとめ

 
 2002年の年末、AVメーカー地球企画の代表でありAV監督の星種馬(ほし たねま)は「AVアカデミー大賞」及び「東スポAV大賞」及び「ゴールデンアロー賞AV部門」でそれぞれ「最優秀監督賞」を受賞。わずか29歳でAV監督として史上初の三冠制覇をなしとげた。その年の彼の代表作品「Gカップハイスクール」は正統派ロリロリ巨乳路線の集大成であり、時代の流れにものり、セールス及びレンタルの記録を次々と塗り替えた。しかし時代の変化とともにAVの売れ筋も「変態企画モノ路線」へかわっていき、正統派ロリロリ巨乳路線にこだわりつづけた星は時代に取り残され、いつしかAV業界から忘れ去られていった。


 時は流れ2012年の年末、星は狭いボロアパートの一室でテレビをみていた。テレビではその年の「AVアカデミー大賞 授賞式」の模様が中継されていた。星が10年前に受賞した最優秀監督賞は、変態企画モノAVメーカーのクリスタルJAPANの大御所である相子亮一が3年連続で受賞した。今年の受賞作品は「となりのスカトロ」という都会から田舎へ引っ越してきたサツキとメイの姉妹がスカトロにはまっていくという、救いようがない変態作品だった。
星は、絶望と失望の中にいた。ここ10年間で世の男性の性的価値観はすっかり屈折してしまい、今や普通にフェラやセックスするAVは見向きもされなかった。星の地球企画5年前に倒産し、星はスポーツクラブの掃除のバイトで細々と生計をたてていた。「肉棒が反り返ることもなくなったなあ」たまに星はそんなことをつぶやいた。
絶望した星は実家の和菓子屋を継ぐことを決意し、地元の押上に帰る。しかし父親の星一発(ほし いっぱつ)はそれを認めなかった。「家業はいつでも継げる。それよりもオレはもう一度、息子の作ったAVでムスコを反り返らせたいんだ!」。そして一発は、息子がAVの花形監督時代に実家に送金していたギャラの一部を使わずに積み立てていた預金通帳を渡した。星は「それを見れば、翌朝かならず夢精する、そんなAVをつくるよ!」と言い残して再度実家を出るのだった。


 星は新作の構想を練った。変態路線のAVに対して、究極の正統派路線で対抗し、世の中の男性にAVの原点をおもいださせる作品をつくることにした。分析してみると、正統派AVが廃れてしまった原因は男優の質の低下にあると考えた。男優は、テレビのバラエティ番組への出演が増えるなどが原因で、ペニスの大きさやピストン運動の力強さやフィンガーテクニックよるもタレント性重視で起用されるようになってしまい、結果として、うぶな美少女をたくましい男優が野獣のように激しく突きまくるという正統派AVの醍醐味が失われてしまったのである。
星は、干されていた期間の積もり積もった思いをぶつけ、新作のシナリオを一気に書き上げた。新作のタイトルは「プリティスチューデント」。内容は制服の良く似合う純情巨乳女子高生を、体育教師に扮したマッチョで巨根のAV男優がお仕置きと称して荒々しく犯しまくるという、単純だが王道な内容だった。ストーリーが単純であるがゆえ、男優と女優の質によって興奮度が大きく左右されるが、星には20世紀の人気シリーズ「プリティワイフ」にもまけない作品になる予感があった。
新作「プリティスチューデント」のシナリオを完成させた数週間後、星は主演の男優と女優のオーディションを開催した。女優部門には最近の変態路線の流行で活躍の機会がなくなっていた清純派ロリロリAV女優が多数押しかけ、星はセンズリに、いや選考に嬉しい悲鳴をあげた。星は応募者の中から、人気アイドルグループAKB69の元メンバー山口りかと、陽の目を見ない元グラビアアイドルの乳香を選んだ。どちらも法定年齢ギリギリの18歳の黒髪ショートカットのロリロリ系、そして、そんな顔立ちに不似合いな、迫力満点の釣鐘型のGカップだった。
一方男優部門は、星の眼鏡にかなう逸材は発見できず、合格者なしとなった。落胆した星は作品の製作をあきらめ、再びスポーツジムのバイトに戻った。


 新作の主演男優が見つけられず途方にくれていた6月のある日、星はバイト先のスポーツジムで運命的な出逢いをする。その日、星がプールサイドの床の掃除をしていると、プールから運命の男があがってきた。
男を感じさせる豊かな胸毛と、鍛え抜かれたマッチョボディ。古来の日本人的な無骨さを体現しているかのような、短いガニマタの足。何より星を驚かせたのは男の股間だった。冷たいプールに長時間つかり、多少縮んでいるはずの男根が、あまりの大きさに競泳パンツの上から先っちょがコンニチワしていたのであった。男はそれに気づくと慌てて男根のポジシションを修正し恥ずかしそうに更衣室に歩いていった。衝撃を受けた星は、すぐにプールのインストラクターに男の身元を照会。男の名は千田徹(ちだ とおる)、36歳。ぱっとしないサラリーマンの彼に、いや彼のポコチンに星は新作の命運をかけることにした。
星はジムのサウナの中で座ってくつろいでいる千田に、清掃服のままこっそりと近づき、いきなり千田の股間のタオルを奪い取った。茫然自失で、身動きとれず怯えた表情の千田の巨チンをじっと見つめながら、星は話し始めた。「格好の悪い日本人体型に、長く黒く太く筋張った男根・・・・やっとどこに出しても、いやどこで出しても恥ずかしくないチンポを見つけたぞ」
千田はあっけにとられ、座ったまま星を見つめていた。
「千田君、いきなり失礼した。実は君に頼みたいことがあるんだ。詳しい話しをするので着替えて3階のレストランへ来てくれ」
星はそういって晴れ晴れとした表情でサウナを出て行った。
千田は、サウナから出て服を着ると、戸惑いながらも星の待つレストランへとやってきた。千田が席に着くと、星は「プリティスチューデント」の台本を差し出して、話しを始めた。
「いやあ、やっと巡り逢えたよ。君のチンポと、ジムで鍛えたマッチョボディがあれば、言葉攻めや道具を使わなくても凄いAVがとれるよ。私のAVに主演男優として出てくれないか。もちろん、出演料は払うし、アイドル級のかわいい女の子とセックスができるよ」
千田は星の勢いに圧倒されていたが
「私は人前でセックスなんてできませんし、チンポを見せることもできません」
そういうと千田は台本をテーブルの上に置いたままレストランを出て行った。
諦めきれない星は、千田の勤務先のシステム開発会社「SSD」に清掃スタッフとして潜入した。そして千田に気づかれないように千田の行動を見張った。千田は一人黙々と仕事をしていた。そして女性と仕事以外で会話することはなかった。目立ったことと言えば、トイレで小便をするときに、チンコがでかすぎて便器にあたってしまうため通常より30センチ後ろから放尿しており、となりからチンコが丸見えのことだった。
星は千田について探ろうと、千田と会社で仲の良い羽田に接近して事情を探ることにした。羽田は毎日朝一番に出社していたので、星はその時を狙って、まだ誰もいないオフィスで羽田に話しかけた。星は自分が以前働いていたスポーツジムで羽田のエネルギッシュなエアロビに魅了されていたと心にもないお世辞を言った。すると単純な羽田は浮かれて星にすっかり気を許すようになった。そうして数日後、星は羽田から千田に関する驚くべき事実を聞かされた。
千田は新入社員当時に同期の女子社員、坂野本恵美に友人を紹介され交際を始めたが、ある日二人でラブホテルに入ったが千田のチンポが大きすぎて入らなかった。その事を坂野本恵美に会社中にばらされて千田は「キョコンダー」とあだ名をつけられて宴会の度に馬鹿にされた。それ以来千田は女性不信に陥ってしまったというのだ。
星は千田が膨張時35センチ(推定)の巨根を持ちながら、女性に対して引っ込み思案でおどおどしている理由がわかった。星は千田が自分のチンポに対する自信を取り戻すための作戦を考えたが、なかなか妙案は思い浮かばなかった。


 そんなある日、星がオフィスの掃除をしながら、ガニマタでオフィスをうろつく千田の様子を観察していると、千田の股間に向けられている熱い視線に気づいた。その視線の主は、社内一のカタブツと噂される33歳の池井圭子だった。池井は6年前に同僚の池井健太と結婚したが、結婚当初からセックスレスで、昼は欲求不満を仕事にぶつけ、夜は夫にきづかれないように小型ピンクローターで自分を慰める、そんな日々を過ごしていた。
池井は羽田とは逆に毎日遅くまで一人で残業していることがよくあった。ある夜、池井がオフィスで一人で残業しているとき、星は誰も居ない女子更衣室に忍び込み池井のロッカーを荒らした。するとロッカーの奥から極太の電動バイブが出てきた。星はバイブをにぎりしめ観察していると背後に物音がした。「何をしているの!」と池井が顔面蒼白でたっていた
星はニヤニヤと笑いながら池井のほうへ振り返って話し始めた。「池井さん、あなた毎晩誰もいない更衣室でこれを使って自分で自分を慰めていたんですね。いやーそれにしても普通のバイブよりもでかい!相当欲求不満がたまっていたようですね。」。星がそこまで言うと池井はその場に泣き崩れた。すると星は池井を抱き起こして優しく語りかけた。
「池井さん、恥ずかしがることはないよ。自然の感情です。でも、どうせなら、おもちゃじゃなくて本物がほしいよね。良い話があります。私にまかせてくれませんか?」星がそう言うと、池井は泣きながらうなづいた。


 数日後の夜、千田が残業していると内線電話がなった。総務部からで、来客なので1階まで降りてきて欲しいとのことだった。千田はこんな時間に自分に来客があることを不信に思ったが、席をたちエレベーターに乗った。すると次の瞬間、先にエレベーターに乗っていた帽子を深くかぶっていた清掃員に後ろから股間をつかまれ、手に持っていた濡れ雑巾で口をふさがれた。次の瞬間、千田の意識は遠のいていった。
千田にとって、それからどれくらいの時間がたったのだろう。
ぼんやりとした意識の中で獣のような女の喘ぎ声が聞こえてきた。薬物をかがされたせいか、体の自由はほとんどきかなかったが、なんとか薄目を開けてみると、仰向けに寝ている自分の上で、一人の女が女性上位で髪を振り乱しながら獣のように腰をふっていた。その女こそ、社内一のカタブツ女のの池井だった。池井は職場での普段の彼女から想像もできないような恍惚表情で女としての歓喜の声をあげていた。そして絶頂に達すると、100メートル先のカラスも気絶しそうな金切り声をあげ、そして果てた。
行為を終えると、池井はじっと寝ている千田に覆いかぶさってきて千田の耳元で「大きい・・・・・こんなに大きいの・・・・・はじめて・・・」とささやいた。千田は「マンコにくもの巣」状態の池井にセックスやチンポをほめられても少しもうれしくなかった。しかし、カタ物の池井の乱れぶりには正直驚いたのだった。
千田が寝ている間に投与した種馬用バイアグラが効いたのだろう、千田のチンポは1回戦が終わっても相変わらず不自然なまでにギンギン、その大きさはリレーのバトンほどだった。
池井は薄気味悪い笑みを浮かべながらいとおしそうに千田のチンポに頬ずりしながら言った。
「私の亭主の短小のフニャチンとは全然違うわ。自身を持っていいのよ・・・あなたのチンポはどんな女を狂わせるほどの魅力があるのよ。」
そして、池井は再び千田のデカチンを自分の花園へと導いていった。
それからというもの、日頃の千田の表情は自信に満ちているようになった。千田の巨根を絶賛する池井のおかげで、デカチンコンプレックスを克服できて気分も明るかった。近頃の悩みは、デカチンに貫かれる悦びに目覚め、すっかり発情期のメス豚と化した池井が、毎日残業時間にトイレでのセックスを求めてくることだった。
頃合を見計らって、星は久しぶりに千田を呼び出して聞いた。
「すっかり自分のデカチンに自信をもったようだね。」
「はい。でも正直もう池井さんとのセックスはうんざりです。年増でブスで貧乳ですから。たまには若くてかわいい女の子とセックスしたいですね。」
それを聞いて、星は目を輝かせた。
「トオルちゃんが、その気になるのを待ってたのよ。早速、スタジオに行きましょ。若くてかわいい女の子たちが待ってるわ。」
星は千田の肩にてをまわし外へ出て行った。


 星と千田はタクシーに乗って都内某所にある撮影所へ行き、更衣室で体育教師をイメージした紺のジャージ姿に着替えスタジオに入った。スタジオには体育倉庫を再現したセットが用意され、オーディションで選抜された2人の主演女優が体育すわりでスタンバイしていた。千田はしばらく呆然と立ちながらスタジオの様子を眺めていた。
「トオルちゃんどう?池井なんて中年くされマンコとは比べ物にならないくらい若くてかわいいでしょ?」
星に聞かれても千田は無反応で立ちつづけるだけだった。しかし、股間はどんどんと膨らんでいくのだった。
そのとき、スタジオの入口から声がした。
「トオルさん待って!あなたのデカチンは私だけのものよ!」
星が振り返ると、そこには池井がたっていた。後をつけてきたのだろう。
「トオルさんも、ふしだらなAV女優なんかより私としたいでしょ!さあ、今すぐここで抱いて!」
そう言いきると池井は全裸になって壁に手をつき尻を千田に向けた。
すると千田は猛ダッシュで池井に駆け寄り、池井の尻にケンカキックをぶちこみ、池井は顔面から壁に突っ込み、鼻血を流しながら気絶した。
千田は全裸で鼻血を出して気絶する池井を、これ以上ない冷酷な表情で見下ろしながら吐き捨てた。
「俺はもう、お前のような貧乳クソババアとはやらない。俺には、どんな女も屈服させるコイツがあるんだ・・・・。」
そう言うと千田は、ジャージの上からありえないほどに膨らんだモッコリを握った。そして振り返るとスタジオの一角に設置された教室のセットに猛ダッシュで突入し、数ヶ月前まで右手の恋人だった人気アイドルグループAKB69の元メンバー山口りかに襲い掛かった。
目を充血させ、鼻息を荒くした、尋常じゃない様子の千田は、山口の着ていた体操着とブルマを自慢の腕力で引きちぎると、有無も言わせず下着も剥ぎ取り全裸にした。
千田の迫力に怯えてされるがままの山口を床の上に仰向けに寝かせると、千田は山口の両足をつかんで愛撫もせずに挿入の体制にはいった
千田は山口の花園の滑り具合も確認せずに一気に奥までぶち込んだ。
「■○×$бЩ!!!」
その瞬間、山口は言葉にならず絶叫した。今まで、ミートボール向井、加藤鷲などの歴戦の男優を相手にしてきた山口も千田の35センチのバズーカ砲で貫かれては気絶しないのがやっとだった。千田は女性経験がほとんどないため、ひたすら直線的なピストン運動を繰り返すことしかできなかったが、テクニックいらずのチンポのでかさで山口は数分で泣きながら失神した。千田が山口を犯すさまは、まさに獣姦さながらで、撮影スタッフは言葉も無く見守るだけだった。
山口りかを失神させた千田は、山口が千田に襲われている様子をセーラー服姿でおびえながら見つめていた、元グラビアアイドルの乳香に襲い掛かった。ここで監督の星がはじめてマイクを使って千田に演技指導を行った。
「トオルちゃん!セーラー服を脱がさないで!パンティだけ脱がして、そのまま駅弁よ!。」
千田は星のほうを向いてうなずくと、星の言葉どおりに乳香のスカートに手を入れて強引にパンティを脱がすと、駅弁ファックの体勢に担ぎ上げて、前戯もなしに、そのままデカチンを挿入し荒々しくピストン運動をはじめた。
千田のバズーカに貫かれる度に意識を失いかける・・・落ちそうになり必死に千田の首にまわした腕に力をこめる・・・そんな女子高生をただひたすらに突きまくる。「フンッ!フンッ!」という究極に男らしい掛け声とともに・・・・。
周囲のスタッフは言葉もなく、ただその光景をみつめるだけだった。一同、テントを張りながら・・・。


 伝説の撮影から数ヶ月が過ぎた。。。
星は成田空港の出発ロビーで見送りにきた「プリティスチューデント」のスタッフ達と談笑していた。スタッフの一人が名残惜しそうに星に話しかけた。
「星さん、なんでまた急にアフリカになんて行っちゃうんですか?せっかくプリティスチューデントが記録的大ヒットで、今年のAV大賞間違いなしって言われているのに。」
星は悟りきった表情で答えた。
「そうだな、俺も人のために何かしたくなったってことかな。この記事を読んでくれ」
そういって星はスタッフに一冊の雑誌を手渡した。
’アフリカのエイズ感染拡大!3人に一人が感染!’
「エイズ汚染地域の男たちに、AVをオカズにしたオナニーのすばらしさを伝え、エイズの拡大阻止のために戦うことにしたんだ。」
「なるほど・・・・セックスよりもオナニーが気持ちいいこと・・・それを伝えにいくんですね」
若手スタッフ達の目からは滝のように涙が溢れ、股間はテントをはっているのだった。
「じゃ、もう時間だから、AV大賞の授賞式は代理出席しといて。」
そう言って星は出発ゲートに向かった。歩き出した星の右手にはスポーツ新聞が握られていて、そこにはこんな見出しがあった。

 ’アジアの大砲 千田トオル 日本人初ハリウッドAVに出演!’

「よし、俺もやるぞ!!」。空港を歩く星の目は希望と夢に満ち溢れ、股間はテントをはっているのだった(完)

巨チンの星 最終回 「東京タワー チンコとマンコと、時々ウンコ」

「エイズ汚染地域の男たちに、AVをオカズにしたオナニーのすばらしさを伝え、エイズの拡大阻止のために戦うことにしたんだ。」

「なるほど・・・・セックスよりもオナニーが気持ちいいこと・・・それを伝えにいくんですね」
若手スタッフ達の目からは滝のように涙が溢れ、股間はテントをはっているのだった。

「じゃ、もう時間だから、AV大賞の授賞式は代理出席しといて。」
そう言って星は出発ゲートに向かった。歩き出した星の右手にはスポーツ新聞が握られていて、そこにはこんな見出しがあった。

’アジアの大砲 千田トオル 日本人初ハリウッドAVに出演!’

「よし、俺もやるぞ!!」。空港を歩く星の目は希望と夢に満ち溢れ、股間はテントをはっているのだった(完)
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Oguris

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イケメン小栗が語るイケメンについて

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これからも小栗目線で芸能界・スポーツ界・政界のイケメン達をぶった斬ります。

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